Photoshopで作る

使い慣れたPhotoshopを使って
1ページ単位で編集ができます。

こんな方にお勧めです

注文までの流れ

  • 1 ホワイトベースのダウンロード
    1
    ホワイトベースの
    ダウンロード
  • 2 Photoshopでページデータ作成
    2
    Photoshopで
    ページデータ作成
  • 3 マイページからJPGデータをアップロード
    3
    マイページから
    JPEGデータをアップロード
  • 1
    ホワイトベースをダウンロード

    ※ホワイトベースとは:無地のテンプレートのひな型です

    • 商品を選びます。
    • 「本文の加工」や「ケース」の有無によってホワイトベースの種類が異なります。
    • サイズ/ページ数をクリックすると「zipファイル」がダウンロードされます。
    • 解凍すると無地のPSDデータがページ分パッケージされています。
  • 2
    Photoshopでページデータ作成
    • ファイル名は変更しないでください。
    • ホワイトベースは全て「sRGB」のプロファイルで作成されていますので
      もし「AdobeRGB」として使用したい場合はプロファイル変換アクションをご利用ください。
    • 編集が終わったら全データを「JPEG」に変換します。(PSDデータも念のため保存しておきます)
    • JPEGデータへの変換アクションはこちらから。
  • 3
    JPEGデータをアップロード

    変換したJPEGデータをマイページの「JPG入稿」からアップロードしてください。

その他Photoshopで作る場合に便利なツール

  • ASUKABOOK Photoshop tool(ABPs)

    Adobe Photoshop用のスクリプトです。
    Photoshopに以下の機能を追加します。

    • アスカブックのホワイトベースを自動生成します。サイトから毎回ホワイトベースをダウンロードする必要がありません。
    • 注文用JPEGファイルを書き出します。
    • AdobeBridgeを利用して見開きページの入替えやリネームが出来ます。
    • 異なるブックやサイズ、ページ数などブックタイプの変更ができます。
  • 便利ツール(各種アクション)
    • リサイズアクション
       大きなサイズのブック→小さなサイズのブックへ自動変換します。
       ※利用できる商品には限りがあります。
    • PSD→JPEGアクション
       Photoshop形式で保存したデータをJPEG形式に変換します。
    • ホワイトベース_プロファイルsRGB→AdobeRGB変換アクション
    • インデックスブック用リサイズアクション
       インデックスブック作成時、使用カットを適切なサイズにリサイズします。
  • FileChecker

    JPEGページデータを1つにまとめて、PDF注文データを作成するツールです。

    ※2016年6月リリース以降の商品には対応しておりません

データ作成ガイド

※データを作成するときに
必ずご確認ください。